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チュートリアル(初級編)

 初級編 目次
1章 基本的な使い方
1.1 起動
1.2 計算
1.3 数式処理として
1.4 グラフィックス
1.5 関数の使い方
1.6 保存と終了
2章 規則と便利な機能
2.1 セル
2.2 規則
2.3 ヘルプブラウザ
2.4 その他の便利機能
3章 数値計算
3.1 いろいろな数
3.2 数学関数
4章 数式処理
4.1 多項式の処理
4.2 三角関数の処理
4.3 微積分
5章 グラフィック
5.1 2次元グラフィック
5.2 オプション
5.3 プロット・スタイル
5.4 3次元グラフィック
5.5 視点の変更
5.6 グラフの組み合わせ
5.7 データのプロット
6章 リスト
6.1 リストとは
6.2 リストの作成
6.3 リストの検査と操作
6.4 行列の入力と演算
7章 方程式
7.1 代数方程式
7.2 一般の方程式
7.3 微分方程式
7.4 解の取り出し
8章 関数定義
8.1 変数の定義
8.2 置換規則
8.3 関数定義
8.4 条件付き関数定義
9章 ノートブック
9.1 スタイル変更
9.2 スタイルシート
9.3 入出力の形式
9.4 ハイパーリンク
10章 ファイルの扱い
10.1 パッケージのロード
10.2 数値の読み書き
10.3 画像の読み書き

Mathematicaは、何でも出来てしまうすばらしい道具です。
初級編ではその道具を使うための規則を、簡単な事例とともに説明しています。

各章のはじめには、その章で何を学習するかを説明しています。
初めての人は、まず1章を見て学生時代に学んだ数学を思い出してみましょう。
中級レベルの人は、9章を参考に Mathematica のノートブックと呼ばれるファイルにスタイルシートを施してみましょう。
このチュートリアルのようなホームページをアップすることが簡単にできます。

ページの見方

(例えば)

abc^3

は入力を表します。

{3 + a, 3 + b, 3 + c, 3 + d, 3 + e}

は出力(結果)を表します。



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